公開が5月10日に迫った劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』躍動感溢れるバトルシーン満載の本PV第2弾公開!

公開が5月10日に迫った劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』躍動感溢れるバトルシーン満載の本PV第2弾公開!

公開まであと二週間!!劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』本PV第2弾が発表されました。

一応第1弾PV発表時の過去記事です↓いちカバネリ信者の熱い想いの片鱗が見えるはず。

『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』本PV第2弾です↓

劇場中編アニメーション『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』 本PV2

<INTRODUCTION>

 その旅路の先に、新たな運命(さだめ)
世界中に産業革命の波が押し寄せ、近世から近代に移り変わろうとした頃、突如として不死の怪物が現れた。後にカバネと呼ばれる事になるそれらは、鋼鉄の皮膜に覆われた心臓を持ち、噛んだ者までもカバネにしてしまう。カバネは爆発的に増殖し、全世界を覆い尽くしていった。極東の島国である日ノ本(ひのもと)で、分厚い装甲に覆われた蒸気機関車、通称・駿城(はやじろ)の一つ、甲鉄城(こうてつじょう)に乗り込んだ生駒たちは、熾烈な戦いを潜り抜け、カバネと人の新たな攻防戦の地、日本海に面する廃坑駅「海門」(うなと)に辿りついた。生駒たちは、同じくカバネから「海門」を奪取せんとする、玄路、虎落、海門の民と「連合軍」を結成し、カバネ撃退の策を立てるのだが、「海門」の地にはある“秘密”が隠されていたのだった-。

『甲鉄城のカバネリ 海門決戦』公式サイトより

いやーめちゃくちゃアツいですね!アクションシーンてんこ盛りで迫力ありますね!なんで『カバネリ』はこんなにヌルヌル動くのでしょうか。無名がデレてるのが気になります。生駒の最後のセリフまじでカッコいいですね。

PVの楽曲はサントラ収録の「Though My Blood」です。血がたぎる澤野流ロックナンバーですね。澤野さんのサウンドは派手なので非常にPV映えしますよね。

公開まであと二週間!待ちきれません!!六根清浄!!

©カバネリ製作委員会